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21日 12:22 三角雲からこの形に変化。リーゼントヘアを思いました。 リーゼントは、ロンドンにある大通り、リージェント・ストリート の緩やかなカーブになぞらえて呼ばれるようになったそうです。 カーブしている建物↓ http://www.ryoko.info/london/026londo.htm ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 23日 06:38 南 カーブした雲 06:41 東南 高い鼻に長方形の顔? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 英皇太子:27日に来日 カミラ夫人も同行 (毎日新聞 2008年10月7日) より 外務省は7日、チャールズ英皇太子が27日から31日の日程で来日すると発表した。28日に麻生太郎首相と会談し、同日夜、天皇皇后両陛下との夕食会に出席する。カミラ夫人も同行する。 ******************************** 以下 【地球の謎解き】 さんより 2006年5月12日(金) #)大きなストーンサークルと小さなストーンサークルとの違いは、何をあらわすのかと思っていた。 「小さくまとまったストーンサークルは、そこに人型のイシジンがあらわれたのです。 人型のイシジンを見て、人間になりたくて集まってきた原子たちが真似をして、人間になるために結合したのです」 右側胸部サインあり。 「大きなストーンサークルの中にも小さなサークルがあるのは、後から降りてきたイシカミは力が弱くなっていたので、大勢のイシジンで力を合わせたのです。 石の階段は、イシカミの身体の一部の原子が、イシジンになって、舞台のところにエネルギーを集めて、人間になる原子に、そのエネルギーを与えて、人間の形にさせたのです。 イシジンはその後、人間の世話をしたのです。 石室もイシカミの身体の一部の原子が、空間を作るために結合したもので、それで石室の空間ができたのです。 同じく石造建築もその形になるために、イシカミの原子たちがその思いを結集したので、建物になったり、モザイクタイルになったり、彫刻のある柱になったりしたのです。 巨大な石造建築も石を組んだのではないのです。 シリウスに教えてもらった形に、イシカミの原子たちが集まって形を造ったのです」 (ただ、ピラミッドは以前から知らされているように、地球から引力?を放散させ、オリオンからエネルギーを貰うためにピラミッドを造った。それは巨人が、おにぎりをつくるように、お汁で作った布で柔らかいイシカミの身体から切り取ったものを、四角にして積み上げていった。頂上を載せてから、しっかりと上からなでて、押さえておいた。人間が入るための穴はオベリスクで柔らかいうちに突き刺して開けた。部屋を作って石の箱を入れて、宝石箱のように上からふたをした) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ソラ画像:2006年7月18日(火) シリウスの岩 岩手県遠野の続石の隣のある長方形の巨大な岩。 地球の岩や石造建築はいて座とシリウスが関係していることをあらわす。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2006年7月20日(木) 2006年7月16日 真夜中、フランスの石造りの町並みや、ロシアの宮殿が頭に浮かんで目が覚める。 「イシカミがそれらの建物になったのです。 (だれそれが) 建てたというのは、内部を整備しただけなのです。 その証拠に、その (たくさんの) 建物の石はどこから運んで来ましたか? そしてどこでその柱を作りましたか? その柱を作った残り屑の石は、(人間が造ったという人に) どこにあるか聞いてください。 パリの郊外もロシアの郊外も農地ばかりで、岩山や石切り場はありません。 もっと疑問があります。 石の柱に一箇所でも(人間はノミで削るので) “ノミ”の跡が残っていますか? このことをいつかは知らせようと思っていました。 そして印刷 (コピー) をしたように、同じ太さで同じ長さの柱にして、450mもの建物を人間が造れますか? (450mもの長さのルーブル美術館をTVで見ていた) http://www.louvre.fr/llv/commun/home_flash.jsp http://chosan.blogzine.jp/photos/travel/index.html さんより http://chosan.blogzine.jp/photos/travel/epsn0005_1.html ノートルダム寺院の二つの塔も同じです。 建物のほんの一部になったものが (イシカミの原子が) 言わせてもらいました」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ソラ画像:2006年10月28日(土) 未完成のオベリスク 巨大なもので、人間には出来ないと思わせるために、巨大なオベリスクの形になったと以前に伝えられています。 遠くの人間を見ればいかに巨大かわかります。 そして、いかに人間が小さな存在であれるか他の石造建築を見ても歴然としています。 現代の機械をもっても建築困難なことが、石器時代の後の人間で出来ることではありませんが、人間が造ったとしか他の方法がわからないので、机上の空論ですませているのです。 想像だけで”人間が何でも出来た”と断定して傲慢になるでなく、もっと人間の限界を知り、なぜ?と言う疑問に対して謙虚にならなければならないと思います。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ソラ画像:2007年7月24日(火) エジンバラ城内 Inside Edinburgh Castle 所々に岩がむき出しになり、岩と石造建築が一緒になって、イシカミの身体が変化したことがわかる。 すなわちそれぞれの部分のイシカミの原子が、自らの意思で形を決定したこと。 エジンバラの町中が細かい石を敷き詰めた石畳で、イシカミの皮膚の変化したものです。 ローマよりさらに真ん中は細かい石が立て向きに敷き詰められていて、凍っても滑らないようになっている? Rocks connected with buildings are seen in some places of the castle. It shows a body of ISHIKAMI changed to the castle. Each part of atoms of ISHIKAMI decided to change forms with their will. ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2007年7月24日(火) 「なぜ、エジンバラに来てほしいと言ったかというと、そこに日本の仲間のリュー (リュージンとは言わない) が降りて悪さをしているので、リューを消滅してほしいからです。 そのリューはイギリス王室を作り出し、世界中にキリスト教を広めると同時に植民地を作り出したので、とても悪いものです。 その化身がエジンバラ公なのです」 エジンバラ城はエリザベス女王の夫のエジンバラ公の生まれたお城ですが、小山の岩の上に石造建築として建っています。 それはイシカミの若者がシリウスに騙されて醜い姿(=黒くすすけたお城)になったと悔やんでいました。 そして、本当の姿を見てほしいのでお城の裾を見てというので出かけると、きれいな花壇が側面にあり、下のほうには大木が茂っていました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724201234 お城にはライオンが立ち上がった新しい紋章があちこちにありましたが、古い紋章はリューをあらわす紋章のようで、WHOの紋章と同じヘビが巻きついたモノもありました。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724222926 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724205403 エジンバラ公の息子の皇太子はヘビの星のイシキと関係あり、妻のカミラとはヘビが『カラム=絡む』という意味が含まれ、皇太子とカミラと一緒になったことでヘビの星が強くなり、より争いがひどい地球になったと。 (結構もっときわどいことを言ってきた) そのヘビが絡むことをイシカミは、絡んだ模様であらわしたそうです。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724185510 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724210000 また、スコットランドのキルトの格子柄は、先日お知らせしたグリット(網目模様)をあらわし、キリスト教?のエネルギー体が地球を支配していることを知らせているそうです。 又、先日のカミラの誕生日に、皇太子は羊を贈ったそうですが、バグ・パイプは羊のように人間をおとなしくさせ、言うことを聞かすための音楽とも知らせています。 又、その前は皇太子はカミラに馬を誕生日プレゼントしたそうですが、馬=ケンタロウスの力も大きく、お城のあちこちで一角獣の紋章を見たのも、ケンタロウスがいて座のイシジンのお汁の管を真似したものだそうです。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070724210259 そして、ウエールズの国旗はイギリス本土にリューが降りたことを知らせる赤いリューそのものが描かれています。 http://www.sarago.co.jp/nfhtm/gb-wal.html |
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