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イシカミ達は、苦しい思いをして地球にやってきました。 白山となったイシカミからの言葉です。 「イシカミ達は生き続けています。 射手座のものは、宇宙の平和を望み地球にやってきました。 地球の人々の意識が、宇宙の意識にとても大きな関係があります。」 地球と人間を支配し、争いを好み、 人々の様々な苦しみを見て喜んでいた支配星とは正反対です。 支配星は、自分の支配欲を満たす為に邪魔なイシカミを苦しめてきました。 人間に乗り移り、宗教によってイシカミである山を封印させたり、真実を述べるものを迫害してきました。 隠された真実の一つ、ヤマタイコクについて 「ソラから来たよ」の rainbowbridge21 さんが書いておられます。 http://blog.goo.ne.jp/rainbowbridge21/ **************** 2002年8月27日(火) 白山(射手座の乳母)より、ツクツクホーシ。 2002年8月27日 朝「(中部地方に) 高い山があるのは、岐阜に降りた王女に付いてきたたくさんの部下が降りたからです。王女は、(後から降りてくるイシカミに) つぶされないようにそこを離れたのです。 (御在所のところに移動した)白山は射手座の乳母(以前は長老といっていた)でした。 いつか (イシキとして降りようと = 話そうと) 思っていましたが、なかなか射手座の事が思い出せなくて、降りる事ができませんでした。 射手座のものは半物質でした。それは小さな粒子が集まって、半分形になっていました。 勿論、意識ははっきりとありました。射手座の星は、何もなく平らな星でした。 それは射手座のものがピラミッドをイメージして、 射手座の力( 引力?) をピラミットから宇宙に放出したのです。 それで射手座の星がぺちゃんこになったのです。 (以前、マンゴーの種や石貨が同じ形と言っていた) 射手座では王一族と長老、その部下に別れていました。 それは何で決まるかと言うと、一途に “宇宙の平和を思う思いの強さ” で決まりました。 白山 『意味がわかりますか?』 (私 『素晴らしい事だと思います』) これで私の役目が終わりました。イシカミ達は生き続けています。 射手座のものは、宇宙の平和を望み地球にやってきました。 地球の人々の意識が、宇宙の意識にとても大きな関係があります。(98年に何度も言われた) 地球の人々はその事に気づいてくださると、私たちが苦しい思いをして地球に降りてきた苦労が報われるというものです。 (胸がちくちくする。 = 本当のことですと言うサインと)射手座の乳母、白山がお知らせしました。 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20020827102056 ソラからの伝言 より |
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